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cozy cozy

Author:cozy cozy
長野県は松本市に在住しつつ日々楽しいことを物色中

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「裸の銃を持つ男」

2016.03.02 20:39|「は」行
BLOG ACCE 01

THE NAKED GUN
↑画像をクリックすると大きいサイズの画像ページが開きます

本日のお題「裸の銃を持つ男」
自作DVDラベルでございます

NAKED GUN POSTER


↑ジョージ・ケネディさん(右から3番目)のプロフィールだけ異様に長い!

本記事を作成中の2016年3月現在、全国の劇場では
往年の刑事ドラマ「あぶない刑事」の劇場版なんてのが公開中ですが
それに呼応するかのごとく(してません)全国の TSUTAYA 店頭には
現在「ゾンビーバー」なるビーバー映画も陳列されておりまして
ちなにみこんな映画なんですが見るからに珍品臭がプンプンです

ZOMEAVERS POSTER


河崎実カントク作品に匹敵する出オチ映画、そして不釣り合いにオサレなテーマ曲

2016年、いわゆるテン年代も折り返しを迎えた時期に
ジャスティンを凌駕するビーバー業界最強のビーバーが登場しての(ゾンビですし)
降って涌いたようなビーバーフィーバーと、ついでのような(失礼)ポリスドラマ回帰の動き
あたかも全てが連動するかのごとき(してません)流れから以下の式を連想

ポリスドラマ + ビーバー = すなわち「裸の銃を持つ男」

てゆー、本人以外、全く飲み込めない理路によって(つまり自己完結ですね)
このような結論が導き出されました

ポリス要素は見た目のままとして、なんでビーバーなのよ?と
知らない方のためには以下の動画をご用意しました


↑英語話者には非常にヒワイなギャグ、らしいです

それと <こちらの解説> を合わせると、とってもビーバーです(何がだ)

NAKED GUN QUOTE
↑いい毛なみですね

そんな感じの非常に適当な思いつきかつ、こじつけ100%のまま大暴走
ゴチャゴチャと遊んでいたら、なんとなくこしらえてしまってました
しまっておいても、なんかもったいないのでここに展示しちゃいます

ちなみに本編、めちゃくちゃ大好きです、思い入れもありますし

ベッタベタのギャグ満載のこの映画
尿意をガマンしたまま爆笑を続けていたらそのままスプラッシュ
笑いすぎて軽く尿漏れしたのもいい思い出です(実話)

そんなワケで、おしっこをガマンしたままの
コメディ映画鑑賞は非常に危険を伴います
この文章をお読みの皆さまもご注意くださいませ

NAKED GUN NICE BEAVER
↑レスリー・ニールセンさん、享年84歳。きっとあの世でも大暴れ


掲載画像の著作権・肖像権等はDVD製作・販売元に帰属しますので
お持ち帰りの際はくれぐれも個人使用のみでご利用くださいませ
なお、再配布&営利目的の使用はくれぐれもなさらないようにお願いします

BLOG ACCE 03
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テーマ:DVDラベル
ジャンル:映画

「ビッケと神々の秘宝」

2015.12.01 22:52|「は」行
BLOG ACCE 01

VICKY AND THE TREASURE OF THE GODS
↑画像をクリックすると大きいサイズの画像ページが開きます

本日のお題「ビッケと神々の秘宝」自作DVDラベルでございます

VICKY 2


↑ビッケ役ヨナスくん成長しましたねー、ほんのり恋の予感も

ちなみにですが弊社には「神々の秘宝」の前作
「小さなバイキング ビッケ」のラベルも取り扱いがございますので
よろしかったら合わせてお持ち帰りくださいませ

VICKY THE VIKING DVD LABEL
↑同じくクリックで原寸サイズのページが開きます

さらにちなみにですが「小さなバイキング ビッケ」については
監督さんのミヒャエル・ブリー・ヘルビヒさんと合わせて
当ブログの <こちら> にてプチ特集を組んでみましたので
ご興味おありの方は青い文字をクリックしてみてください


でー、「ビッケと神々の秘宝」について、ですが
ラベルのアップこそ12月にやっておりますが
実は2015年11月末のまだまだ内容を全然知らない状態のまま
100%の妄想だけでラベルを先にこしらえてしまってます
映画祭上映だけで、一般公開しませんでしたし
DVDリリースも12月2日ですし

なので、右下のアマゾネスさんたちや、右上の雷神トールのハンマーなどが
もしかしたら劇中において別に重要でもなんでもない可能性がゼロではないので
内容と全然違うラベルになってしまっている可能性もゼロではないのです
(ちなみにアタシは Amazon さんでDVDを予約しました、発売日が楽しみ♪)

なのでなので、監督のクリスチャン・ディッターさんのそこそこなファンの方
もしくは前作「小さなバイキング ビッケ」の熱烈なファンの方
はたまた以前に当ブログにお越しいただいていて
前作のラベルをお持ち帰りの全国で数人の奇特な方(ずいぶんな限定条件ですね)
DVDラベル、こんなんでよければどうぞご自由にお持ち帰りください

特に全国で片手で数えられるほどの数人の方々におかれましては
「ビッケ1」「2」と並べて飾ると非常に見栄えが良いのでオススメです♪

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BLOG ACCE 03

ところで予告編動画を検索したらこんなコトになってしまいました

VICKY 2 TRAILER AMAIZING THING
↑まさかの一番乗りでした

関係ないですけど、ちょっとだけなうえにプチな自慢です

テーマ:DVDラベル
ジャンル:映画

「ブルース・オールマイティ」

2015.11.25 23:07|「は」行
BLOG ACCE 01

BRUCE ALMIGHTY
↑画像をクリックすると大きいサイズの画像ページが開きます

本日のお題「ブルース・オールマイティ」
ジム・キャリーさんの映画の自作DVDラベルでございます

BRUCE ALMIGHTY POSTER


↑色合いはこちらのポスターをマネしてみました、股間の雲がステキです


こちらの作品、すでに古い作品ですので
わざわざここで説明しなくとも、ネットの世界のそこここに解説が存在します
ので、内容をご存じでないままにご来訪の方には <こちら> のリンク先をオススメするとして
「いや、ざっくりした説明でいいから」という方向きのウロ覚えな説明を以下に載せときます


ある日、神様から神様代行を仰せつかった主人公が神様の力を譲り渡される
初めはその奇跡の力で調子に乗って行け行けGOGOと浮かれるのだけど
行きすぎた欲で彼の住む街、及び世界はしっちゃかめっちゃかに

暴動、略奪、破壊の世界、こんなものは望んじゃーいなかった
これじゃない、奇跡の力はこんなことに使っちゃーいけない
全人類の平和のため?、全世界から飢えをなくすため?
「悪くないけどちょっと違うかな」と神様本人からダメ出しされるしどーすんの?
つか、そもそも奇跡って何なの?、神様が与えてくれるものなの?
いやいやそれも答えじゃない

さながら「オレオレ詐欺」のごとく
「オレもオレも欲求」だらけの世界の無常に気づいてしまった主人公
悩みに悩んで出した答えはいたってシンプルなものでした

BRUCE ALMIGHTY QUOTE
↑ちょっとネタばれ


と、ざっくりこんな感じ


監督はトム・シャドヤックさん
死にたくなるような苦痛を伴う事故を起こしてから
途端になにやらスピリチュアルな方向に傾いてしまったお方

その後、回復したみたいですがその時の経験から
2013年にこんなドキュメンタリ映画を監督してます

I AM


↑邦題は「アイ・アム ~世界を変える力~」TSUTAYA DISCAS さんでレンタルやってます


「世の中の何が間違っているのか?」「それに対して私たちは何ができるのか?」
そんな疑問を、詩人、科学者、作家、宗教家、などなどの識者に訪ねてまわるそんな内容
と、パッケージ裏の解説をそのまんま載せてみました、いや、ドキュメントの説明って難しいんだもん
(ちなみに書籍にもなってて邦訳もされてます、そのうち読んでみたいかも)


ちなみにですがこちらの映画「アイ・アム」
「トゥモローランド」で引きこもりのジョージ・クルーニーさんが
山ほどのテレビ画面を前にして計測していた世界の何かの確率があるんですが
たぶんアレの元ネタ、らしきものが出て来ます(あくまで「たぶん」ですが)
ご興味おありの方は確認してみてください


んで、この「アイ・アム」購入して鑑賞、してみたんですが
「なんかちょっと『ニューエイジ』っぽいですな」と
若干、身構えつつもわりかしスナオに共感しつつスナオに感動
(ちなみに「ニューエイジ」の説明をお求めの方は上記の青い文字をポチッとどうぞ)

人生観が変わるほどの経験をしてからこーなった
とは、トム・シャドヤックさんの弁ですが、いやいやいやいや
あなた「アイ・アム」より何年も前の映画からずっとこーゆー生真面目なことやってましたよね
と、手に取ってみたのが「ブルース・オールマイティ」でした

元からあった生真面目さが事故を境に噴出しすぎるくらい噴出した
と、いった感じなので「ブルース~」も「アイ・アム」も通じるものは同じもの
「あんましガツガツせんと身近なとこから親切にしとけ、そのうち世の中変わるから」
と、大体こんな感じのことを言っております(雑なくみ取りですけど)

世界に響くメッセージというのは
西川きよし師匠もトム・シャドヤックさんも同じなんですね(なのか?)


ゆえに最近改めて鑑賞、して改めて感動
そして持て余した感動をぶつけるところが見つからず
だもんで今さらのようにDVDラベルなんぞをこしらえてみましたとさ

ついでに現在ジム・キャリーさんの映画がマイ・ブームでして
ライアー・ライアー」のラベルもこしらえてみました

LIAR LIAR DVD LABEL
↑画像をクリックすると大きいサイズの画像ページが開きます

どちらも今さら感がありありのラベルですが
今さら興味を持って検索して来てくださった「今さら仲間」の方々
ここまで駄文にお付き合いいただきありがとうございました
DVDラベル、お気に召しましたらどうぞお持ち帰りください

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BLOG ACCE 03

テーマ:DVDラベル
ジャンル:映画

「ブック・オブ・ライフ ~マノロの数奇な冒険~」

2015.09.27 22:55|「は」行
BLOG ACCE 01

THE BOOK OF LIFE DVD
↑画像をクリックすると大きいサイズの画像ページが開きます

本日のお題「ブック・オブ・ライフ ~マノロの数奇な冒険~」
どことなく「ジョジョの奇妙な冒険」みたいな邦題がついた
CGアニメ映画の自作DVDラベルでございます

THE BOOK OF LIFE POSTER


↑予告編とポスター、だがしかし日本未公開のままDVDにての上陸

作品内容の詳細については
こちら> のリンク先の方が詳しいのでそちらを参照していただくとして
そもそもワタシがこの映画を知ったきっかけなどをご紹介いたします
(ご興味ない方は動画だけでもご覧になっていってください、それなりに楽しいです)

すでにぼんやりしちゃった記憶ですが
ワタシが毎月購読している雑誌「映画秘宝」のどれかの号で
ライター兼デザイナーの高橋ヨシキさんが
「2014年に観た映画」のベスト10に上げていたんですね(間違ってたらごめんなさい)

で、その方のチョイスがいつもいつも
(イイ意味で)おかしなチョイスをしてくるので
そんなだもんで興味を持って輸入盤の購入に踏み切り
日本語字幕ナシの状態で当人比(だいたい)6割程度のセリフの理解度にての鑑賞
を、しました

英語能力が相当にポンコツさんなワタシであっても
メキシコのお祭りをモチーフにした恐ろしくカラフルな世界観と
エンディングで流れる US THE DUO さんの歌には非常に感動しまして
「早く劇場で観たい!3Dで観たい!あと、とにかく日本語で!!!」
と、首を長~~~くして待ってたら・・・
待ってたら・・・劇場公開ナシなんだもの、そこはもう非常に非常に残念ですよ

今年になってから「ヒックとドラゴン2」のリリースに合わせて
近隣の TSUTAYA さんが海外アニメに力を入れ始めたものの
まだまだ海外アニメの扱いって案外悪いのだなー、と痛感した出来事でありました
ちなみに以下 US THE DUO さんの NO MATTER WHERE YOU ARE の動画などを貼りつけときます


↑受け継がれる血の流れのドラマが展開、てのがまた「ジョジョ」っぽいですな

メキシコの「死者の祭」というのが
「ハロウィン」というイベントとどのくらい関わっているのか存じ上げませんが
上のほうのポスターとか予告編で「IN THEATERS HALLOWEEN(ハロウィン公開)」
と、なっているぐらいなので、まー、なんとなく相性がイイのでしょう

悪魔、小鬼、魔女、と来たら次は死者
関連があるのかナイのかよく分かりませんがイイじゃん死者
つーワケで「ハロウィンにはこんなメイクでお出かけしましょう」
と、メイク方法を紹介したこんな動画もたくさん発表されております


↑ちなみに2014年のハロウィン月に「アナと雪の女王」のコスプレさんを見かけました
けっこうなクオリティのアナさんがチャリで全力疾走してて、かなりマジカルな光景でした

だったら上陸が遅れた日本でも
ハロウィン月にリリースしたらいいんじゃないの?とも思いますが
なぜだかDVDの発売は11月だったりします
なんとなくもったいないタイミングだと思います

THE BOOK OF LIFE DVD JP
↑予約注文しました、フーフー息をするがごとく当然のように注文しました

ちなみに本記事作成中の現在2015年9月末日には
ブルーレイ発売のアナウンスはされておりません

おっそろしくカラフルな世界の中で
木彫細工のようなやわらかーいデザインのキャラクターがドッタンバッタンするのだから
どーしたってブルーレイ向けの作品なんだと思うのですが
そこもまた残念なポイントのひとつであります

こうして並べてみると残念残念また残念、なことばかりですが
んまー、とにもかくにも日本上陸めでたしめでたし、ですよ

今はひっそりリリースの作品群であっても
地道に販売点数を上げて行くとか、レンタルで高回転とか
作品の魅力を知ってる者たちで「こいつぁーオススメですぜ奥さんイヒヒ」と草の根活動していけば
いずれは海外アニメの劇場公開点数も増える、はず、たぶん

そんな感じに今時の映画宣伝事情の厳しさに泣きそうになりつつも
希望も持ちつつ、ひとつ記念にラベルなどをこしらえてみました
なんも宣伝にならんかとも思いますが、気分が乗ったので勢いでの製作です
お気に召しましたらどうぞご自由にお持ち帰りください

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BLOG ACCE 03

テーマ:DVDラベル
ジャンル:映画

「ファンボーイズ」

2015.08.29 22:27|「は」行
BLOG ACCE 01

FANBOYS.jpg
↑画像をクリックすると大きいサイズの画像ページが開きます

本日のお題「ファンボーイズ」
自作DVDラベルでございます

FANBOYS POSTER
↑DVDレンタルはTSUTAYAさん限定なんだそうな

作品説明は <こちら> の公式ホームページにまるごとおまかせして
監督のカイル・ニューマンさんの他の映画が超楽しかったのでどさくさにご紹介

BARELY LETHAL
↑「ベアリー・リーサル」アメリカのハイスクールが舞台のコメディ映画
主人公の眉毛ボーンで体型ややポチャの女子がかわいらしくて楽しいです

あと、なんなら「ジェダイの帰還(旧・復讐)」
劇場公開30周年のドキュメンタリ「The Return of Return of the Jedi」
なんてのも監督していらして YouTube で公開されております
(ちなみに <こちら> のリンク先でご覧になれます(所要時間10分))

TRRJ.jpg
↑『「ジェダイの帰還」の帰還』ですって!
(言葉が分からなかったからノーコメント)

「ベアリー~」の甘酢な青春感プラス「ジェダイ~」のマニアさを足したら
だいたい「ファンボーイズ」になる(と、思う。だいぶ乱暴な足し方ですが)
そんな作品のあれやこれやを以下「続きを読む」からダラダラと綴っております
スター・ウォーズとケヴィン・スミスさんがお好きな方
あるいは単におヒマな方などは、ぜひともお立ち寄りくださいませ

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